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まず、施主様が考える普及品(価格が安いという意味)と、業者の考える普及品(実際の現場でよく利用されるという意味)というように、グレードに対する考え方の違いがあります。

相見積りをすれば、A社が適切だと思う材料、B社が得意にしている材料があります。
これもまた、業者ごとの見積り金額差になって表れることがあるのです。

建材や住宅設備は、実に多くのメーカーから発売されていて、それぞれのリフォーム業者は頻繁に取引しているメーカーがあったり、得意にしている主力商品があったりします。

これらの要素が結果的に、施主様に提示する見積り金額に差を生じさせています。

同じ施工面積であっても、施工内容が違う場合があります。

たとえばフローリング工事においては、A社の場合では、既存床を剥がして新しいフローリング材を貼っていく計画であっても、B社では既存床を剥がしたあと、下地や床構造部についても補修を加えてから新しいフローリング材を貼るという具合に、施工手順・内容が異なっていることがあります。

建物の築年数、傷み具合、使用状況などを考慮した上で、実際に施工箇所を調査して判断するのですが、施主様と打ち合わせをしていくうちに、「では、ここまでやった方がよいでしょう」などと、施工範囲が変わっていくことも少なくありません。

上記のような場合、下地から補修する必要が絶対にあるとは限りませんし、予算や建物の傷み具合、あるいは「このリフォームで以後何年持たせるのか?」ということによっても、リフォーム計画は大きく左右されます。

いくつかのリフォーム業者に見積り依頼をした結果、業者ごとにこんなにも違うのかというほど、見積り金額に差が生じることがあります。ではどうしてそのような価格差が生じるのでしょうか。

どこをリフォームするかだけではなく、計画の立て方、経費の考え方で大きく見積り額が違ってくるのがリフォームです。

工事単価が違う以外にも、見積りに入れてある範囲が違っていたり、工事計画が大幅に異なっている場合があります。

リフォームは業者ごとに施工計画が異なり、使用する材料のランク以外にも、工程や経費などの取り扱いが違っています。

一部分の費用比較だけで業者を選定するのは、危険な要素が多いと言えます。

リフォームは、今ある建物を活かしながら改修を加えていくため、事前調査や工事計画、使用材料などによって、その費用は大きく違ってきます。

工事に携わる人が違えば、工事方法や金額も異なるため、これが“リフォームに定価がない”と言われる理由のひとつになっています。

リフォームを計画するとき、複数の業者から同じ内容の見積りを取ること(相見積り)が推奨されるのは、そのリフォームの概算費用をつかむことが大きな理由ですが、あまりにも価格差があると、かえって困惑する原因にもなります。

安くできる理由、高くなる理由をしっかり見抜いて、工事品質と価格のバランスが取れたリフォームを実現してください。


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「住まいのこうしたい」という声にお応えします。

サラリーマン時代があり、棟梁のもとで経験を積み、現在に至ります。

K・プランは従業員をたくさん抱えているような大会社ではありません。時には他社と比べてお見積り価格が高いこともあるかと思います。

ですが、私が一番大切にしているのは、お客様との信頼関係です。

サラリーマン時代にお付き合いのあったお客様から、今でも仕事のご依頼をいただくこともありますし、マンション、アパートのオーナー様は空室が出ると内装リフォームをしてほしいと、お声を掛けてくださいます。

またある一軒家のお宅をリフォームした際は、周辺にお住まいの方から「ぜひ我が家もやってほしい」とのご要望がありました。

これらの様々な経験をもとに、お客様の「住まいのこうしたい」という声を一緒に実現させていきましょう。

リフォームについてのあらゆる疑問、お見積り価格のことなど、お客様が納得いくまで誠実に対応いたします。

ぜひ「住まいのこうしたい」という声をお聞かせください。

お問い合わせ、お待ちしています。

床暖房のキーワードは、健康と安全、そして快適です。

空気を汚さず、足元から優しく暖めてくれる床暖房は、リフォームでも20年ほど前から人気がありましたが、まだまだ憧れの設備でした。

今では、機器と住まいの性能の進化でランニングコストが大幅に下がったこと、工事が簡単になったことなどから、リフォームでも取り入れやすい身近な設備になりました。

断熱サッシのキーワードは、節約とエコ、そして快適です。

見た目は地味なリフォームでも、サッシの機能を上げればエネルギーの節約になり、しかも快適になるということが浸透しつつあります。

断熱サッシなら夏は涼しく冬は暖かく、もちろん光熱費も削減できます。

2009年から始まった住宅エコポイント制度でも、内窓取り付け、断熱サッシやエコガラスへの交換リフォームがポイント発行の対象となり、今や内窓ブームが起きています。

健康建材のキーワードは、健康と安全、そして快適です。

シックハウス問題や、カビによるアレルギー問題などが増え、健康で安全な住まい作りへの意識が更に高まっています。

健康建材と呼ばれる天然素材や、機能性を付加した壁材や床材は、有害物質を発生させず、消臭、調湿機能などがあり、ダニやカビを抑え、肌や喉にも優しい健康的な空間を作ります。

タイル状の機能性壁材エコカラットは消臭、調湿+工事の手軽さで人気があります。


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小田急線沿線の某バレエスタジオで、蛍光管の取替えを行いました。

おしゃれなスタジオは、大きな窓が何面も造りつけられているので、日差しが入り込み木のぬくもりと相まって暖かな雰囲気で溢れていました。

馴染みの電気屋さんと、早速作業開始です。

レッスンのない日に交換作業を行うため、二日に渡っての仕事になりました。

手際よく蛍光管のカバーを外し、交換していきます。

照明は埃もかぶりやすいですし、カバーも汚れます。定期的に手を入れることで、明るさが保たれます。

工事内容:蛍光管取替え
期間:2日

1.間取り変更なし、納戸をウォークインクローゼットにする。

2.床はフローリングが傷んでいる個所もあるので傷口を補修してワックスを塗る。 洋室のカーペットを防音フローリングにする。

3.壁と天井のクロスは、全て貼り替え。

4.設備。キッチンはそのまま。ユニットバスとトイレは、取替え。洗面化粧台も洗髪もできるシャワー付きに取替え。

などなど、実際にリフォームする個所を決めましょう。
費用は、面積や取り替える材質などによって異なってきます。

まずは立地条件の確認。それから実際の中古マンションの外装を見てみましょう。

築年数は設備面だけでなく、外装面にも影響します。

修繕積立会の少ない古いマンションは、外装などの大規模修繕を行う場合に、割当金を払わなければならない時があるのです。

それから間取り確認です。

ウォークインクロゼットを希望するなら、そのスペースが確保できるか。

キッチンの交換はいつ行われたのか。

浴室のユニットバス、トイレの便器、洗面台は清潔であるか。

いくら清潔であっても、前に使っていた人の後に使用するのは抵抗があると感じることもあるでしょうし、旧式タイプである場合は新しいものに替えて節水機能を付けて、エコと節約の一石二鳥なら気分もいいですよね。

子供部屋を予定している場合、フローリングの床にできるのか。

マンションの場合は、物音が階下に響くことを考慮しなければなりません。

フローリングの床はカーペットを敷いている床より、音がよく響きます。仕様についての取り決めがある場合もありますので、注意しましょう。

フローリングの裏面にスポンジのような特殊クッションシートがついている、防音フローリングというのもあります。

中古マンションのリフォーム工事費は、どのくらいかかるのでしょうか?

これは絶対に知りたい、重要なポイントですよね。

実際に暮らしていくためには、中古マンション購入費+リフォーム代+諸々。中古マンション購入費と諸々の部分は、ある程度予測が立てられるでしょう。ですが、リフォーム部分は素人目には概ねの金額すら浮かびにくいと思います。

たとえ、マンションでも、リフォームの規模によって工事費が大きく違います。

そこで購入の目安を考えてみましょう。

間取りを選ぶこと

広さも大切なことですが、同じ面積で、同じ価格のマンションであれば、間取りを選びます。

予算がふんだんにあれば、間取りを変えてといった全面リフォームをすることができますが、予算がふんだんにある人なんて、いませんよね。

設備を調べるのに、まず築年数を見る

建ててから10年程度の経過年数であれば、水まわりである「キッチン」「浴室」「洗面」「トイレ」は、そのまま利用できる場合が多いのですが、20年以上経ったマンションでは、設備の取り替えが必要です。

給排水管の劣化も心配しなくてはなりません。

地球にも人にもやさしいリフォームがしたい。

そんな方にお勧めなのが、経済的でエコロジーにも配慮したキッチン。

デザイン性にも優れたエコロジーリフォームをしてみてはいかがですか?

これからのリフォームを考える上で、省エネは大切な配慮ポイントのひとつです。

暮らしのエネルギーを削減するという経済的なテーマとともに、大気汚染や地球温暖化などの環境問題に配慮するためにも、それぞれの家庭での省エネ対策は大切なのです。


家計にも優しいエコロジーリフォーム

家庭での省エネ対策は地球環境にやさしいだけでなく、家計にもやさしいのです。

例えば、水の消費量。食器洗い乾燥機を使用すると手洗いの約1/5〜1/7 の水量で食器を洗うことができます。

また、センサー式の水栓がある洗面化粧台は、歯磨き時などに水の出しっぱなしを防ぐことができるので、節水につながります。


エコロジーリフォームのポイントは「断熱構造」

住まいの断熱性や気密性を高めていくことも大切です。

家からの熱の出入りを防ぐことで冷暖房費が節約できるのはもちろん、結露が防げるというのも大きなメリットです。

浴室のリフォームの際に断熱構造に優れたシステムバスを導入するなど、温度差のない住環境は地球と人に優しいのです。


ステンレスは地球と人に優しい

最近はステンレスの製造技術も進化し、お掃除やお手入れも以前より簡単にできるようになったものが多く登場しています。

従来のステンレス製シンクはクレンザーなどを使用して、磨き方にも注意が必要でしたが、最新のステンレス製シンクは少ない量の洗剤でお手入れできるので、環境にもやさしいものになっています。

また、最新のステンレス製シンクは磨き方にもそれほど注意しなくてすむので、お手入れがとっても簡単です。

ステンレスは再利用できるので、他の原料に比べて環境にとっても優しく、水や熱に強い素材です。

環境とお手入れのことを考えて、新技術のステンレスを使用したキッチンにリフォームしてみてはいかがでしょうか。

出入り口の段差につまづいてドキッとしたことがある。

高い位置や低い位置にある収納庫の奥のモノを探したり、取り出したりするのがつらい。

そんなお悩みはありませんか?

人は誰でも少しずつ歳をとっていきます。

いつまでも自立して、快適な生活を続けていくためにも、加齢に伴う身体状況の変化に合わせたバリアフリーリフォームは必須といえるでしょう。


浴室のリフォームポイントは「明るさ」と「温度差をなくす」こと

手すりを設置して屋内の移動経路(動線)をしっかりと安全に確保することはもちろんですが、歳を取ると浴室出入り口の段差をまたぐことは、大変な動作になります。

浴室は滑りやすい空間でもあるので、転倒を防止するためにも、段差をなくしたフラットな出入り口や入り口から浴槽まで手すりを取り付けた浴室にリフォームすることをお勧めします。

視力も低下するので、浴室空間の「明るさ」にも配慮しましょう。

また、家の中の温度差は、血圧変動によるヒートショックを起す原因に。温度差の少ない住まいづくりをめざしましょう。


キッチンも「加齢に配慮すること」が大切

キッチンのリフォームも考える必要があります。

収納スペースの奥にしまってあるものを取り出そうとするとき、歳を取ると腰を曲げて探すという行為も大変な動作になります。

また、いすなどを用いてキッチン棚の高いところにあるモノを取るのは危険ですので、開き扉から出し入れがラクなスライド式収納や電動で手の届く位置に下りてくる吊戸棚が完備したキッチンにリフォームすると良いでしょう。

バリアフリーリフォームをすることで、より快適な生活を続けていくことができます。


早い時期から将来設計を

老後のライフスタイルを豊かにするためにも、リフォームを上手に進めていくことが大切です。

早い時期から自分自身の将来設計を考えておくとよいでしょう。

人生の流れに沿ってリフォームを積極的に活用し、安心で快適な老後に備えましょう。

日々の暮らしの中で、食材や食器、調理器具や日用品はふえていくもの。

使い始めたときは広々していたキッチンも、今では収納スペースに困っていませんか?

最初に手に入れたときにはまだ新しく、広さも十分であったはずの我が家も、長く住み続けると、いつのまにかさまざまな問題が浮かび上がってきます。


キッチンリフォームのタイミングは?

特にキッチンまわりには、大きな問題が出てくることでしょう。

家族構成の変化によって、使いやすいキッチンも変化していきます。

例えば、夫婦二人暮らしのときには使い勝手もよく、収納もまったく問題のなかったキッチンであっても、子供たちが成長してくると食材や食器だけでなく、調理器具や日用品もどんどん増えていき、収納するスペースが足りなくなってきます。また、調理スペースも少し手狭に感じることもあるでしょう。

それが、リフォームのタイミングの訪れです。


暮らしを楽しむキッチンに!

「収納スペースが少し足りないかも」と感じたことがある方は、デザインだけでなく、無駄のない収納力のあるキッチンに。

夕食前、料理を作りながら、帰宅してきた子供たちとその日にあった出来事などを話してコミュニケーションを取りたいという方は、対面キッチンにリフォームするというのもいいかもしれません。

空間の在り方を変えていくことで、成長した家族ものびのびと暮らしを楽しむことができるようになります。


ライフプランに沿ったリフォームを

リフォームは、快適な人生を送るための人生設計のひとつです。

問題が出てきてから慌ててリフォームを考えるのではなく、長期的なライフプランに沿ってリフォームを考えるべきでしょう。

家族みんなでリフォームを楽しみながら、家も大切に成長させていきたいですね。

それぞれのご家庭にリフォームのタイミングがあります。

家族構成や年齢の変化で、
「なんとなくキッチンが使いにくい」
「もう少しお風呂が広いといいな」
と感じた時。

また、今後は地球温暖化でなどの環境の変化なども考えられるでしょう。

様々な変化がリフォームのタイミングとなります。

L-45(パナソニック)永大10.500円〜(u)
※L値とは戸建て住宅やマンションでなどで、下の階に響く音がどの程度遮音されるかを現した等級です。
床の衝突音に対しての遮音性能は、数値が低いほど等級がよく、遮音性能が高いことを意味します。
この等級はL40〜L60まであり、L40〜L45では床に落としたスプーンの音やイスを引いた時の音が下の階で「ほとんど聞こえない」という優れた遮音性能を持ったものです。
マンションなどの集合住宅では、騒音などのトラブルを防ぐために等級のいい、L値の低い物を選びましょう。

「カーペットからフローリングへ 」
「和室から洋室へ 」
「アクセントクロスを一面に」
「古く黄ばんだコンセントプレートを新しく」
「古くなった扉を洗練された扉に」

住む人の気持ちを考えて、古くなった箇所や気になる箇所はリフォームしましょう。

何も難しいことではありません。

特に上記のコンセントプレートなど直接手に触れる所ですので目につき易いです。

また壁の一面にアクセントクロスを取り入れるだけでも新鮮な印象を与えられます。

コストを抑えて魅せるリフォームする。

それが不動産価値を高める秘訣です。

K・プランでは、建築関係に十年以上携わってきたノウハウを活かして質の高い施工をご提供いたします。

アパートやマンションオーナー様の共通の悩み。

「空室」

当然のことですが、できるだけ空室は作りたくありませんよね。

では、どうすれば空室をなくして満室に変えられるでしょうか?

それは「不動産価値を高めること」これに尽きます。

アパートやマンションは築年数が古くなれば古くなるほど、不動産価値が低くなっていきます。

そのため、いかに清潔であるか、充実した機能が完備されているかどうかといった点が重要になってきます。

もちろん入居者の退去後はハウスクリーニングや原状回復を行っていると思います。

ですが、それだけで大丈夫でしょうか?

次の入居者は、そこに喜んで入居してくれるでしょうか?

今一度見直してみましょう。

「家賃が安いから」などという理由でない限り、古くなった建物に入居したいと思う方はまずいないでしょう。

古くなった建物は建て直すか、それが難しければしっかりとリフォームをしましょう。それが資産を長く活用できる秘訣でもあります。

どんな悩みにしても、アパート・マンションといった資産をうまく活用するためには、その建物をいつもきれいにしておく必要があるということです。

入居予定者が住みたいと思うようにリフォームをしっかり行いましょう。

空室が埋まらない理由は、簡単に言えばその部屋に魅力がないからです。

部屋の下見に来られた方がその場で決めないのには、部屋に不便さや汚さなど、何かしらのデメリットを感じるからでしょう。

また、せっかく入居したのにすぐに出て行ってしまう場合は、そこの環境に問題があるかもしれません。

「隣人の声がひびく」
「水が出にくい」
「虫が発生する」

など。その場合は早急にリフォームする必要があります。

逆に、新しい生活を始めようと引っ越し先を選んでるお客様が、新築のようにリフォームが施された真新しい部屋を見れば、住みたくなる意欲を掻き立てられることでしょう。

家賃を低く設定しなければ、入居してもらえないとお考えのオーナー様はたくさんいらっしゃると思います。

「立地がよくない」
「築年数が古い」
「室内・室外の機能が充分でない」

など様々な理由があるでしょう。

次々と新築マンションが立ち並ぶ中でアパート・マンション経営で生き残りを図り、安定した家賃収入を得るためには、リフォームが必要不可欠です。

たとえ築年数が古くても、立地がよくなくても建物はきれいで十分な機能が備わっていれば、家賃をアップすることは可能です。

「家賃収入が低い」

「空室が埋まらない」

「古い建物を新しくしたい」

などなど、たくさんのお悩みがあると思います。

せっかくの資産もうまく活用できていなければ宝の持ち腐れになってしまいます。

なぜ、このような悩みが出てきてしまうのか原因を考えてみましょう。

※残置物処分など、別途相談致します。
※クロス洗浄、エアコンクリーニング、カーペットクリーニング、洗濯排水エルボー取付、丁番調整、水道パッキン交換、電球交換、シリンダー交換などはクリーニングと同時施工。

並巾 1.200円〜(面)
巾広 1.500円〜(面)

表替え(2等級)3.800円〜(枚)
新床8.000円〜(枚)

並巾 2.300円〜(面)
巾広 2.800円〜(面)

小サイズ(並巾) 高さ70p以内 2.300円〜(枚)
中サイズ(巾広) 高さ180p以内 2.800円〜(枚)

小サイズ85p×85p未満 1.800円〜(枚)
中サイズ(並巾)高さ180p以内 2.300円〜(枚)
大サイズ(巾広)高さ180p以内 2.800円〜(枚)

クリーニング 500円〜(u)

内部高圧洗浄(壁掛けタイプ) 6.000円〜(台)

2.2kw(6畳〜8畳) 70.000円〜(台)
2.5kw(8畳〜10畳) 80.000円〜(台)
※新規エアコン(国内メーカー機種)代金含む。標準取り外し、取りつけ、処分含む。

アパート・マンション

1R(〜25u)16.000円〜
1DK(〜40u)19.000円〜
2DK〜1LDK(〜50u)22.000円〜
3DK〜2LDK(〜60u)28.000円〜
4DK〜3LDK(〜70u)34.000円〜
5DK〜4LDK別途相談
戸建
1K〜1DK(〜50u)30.000円〜
2DK〜1LDK(〜60u)40.000円〜
3DK〜2LDK(〜70u)42.000円〜
4DK〜3LDK(〜80u)54.000円〜
5DK〜4LDK(〜100u)66.000円〜
6DK〜5LDK別途相談
※間取り:延床面積:単位円の順に表示しています。
※汚れ具合、室内の造りにより料金は変動する場合があります。


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今回のマンション内装リフォームは、横浜市鶴見区の一室です。

約二十日ほどかかってワンルームのリフォームが完了しました。

真新しいフローリングとクロスが貼られ、ユニットバスも小さなキッチンもピカピカです。

間取りなどを変更することが難しいワンルームですが、床や壁に少し手を入れるだけで、新しい部屋に生まれ変わったような印象になります。

ユニットバスやキッチンなども古いものから新しいものへと交換したりクリーニングしたりして、快適な住まいに生まれ変わりました。

工事内容:フルリフォーム
間取り:ワンルーム 25u
期間:約20日間
費用:約180万円


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今回のマンション内装リフォームは、横浜市港北区にあるシルバーの外装がきらりと光る建物の一室です。

お部屋はワンルームにユニットバスがあるだけのシンプルな造りですが、その分壁に収納を取り付けてあります。

押す出るフックを採用しており、その名のとおりボタンを押すとそれが飛び出しフックになります。
必要のない時はフック自体も収納されて、壁と一体化してくれます。

シンプルなお部屋をより洗練されたシンプルなお部屋に造り変えることができました。

また部屋には大きな窓があり、採光を生かした明るい雰囲気に似合う白い壁と、収納扉とフローリングに木のぬくもりがあり、白い色調の柔らかな空間を演出しています。

工事内容:内装のみ
間取り:ワンルーム 25u
期間:約2週間
費用:約50万円


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東京都渋谷区にあるビルの内装を手掛けました。

こちらは以前外装のご依頼も頂き、引き続いてフロアの内装にも着手しました。

リフォーム内容は内装とエアコンの取り替えというものでしたが、真新しい床や壁ができました。

窓に掛けるブラインドも新調し、日が差し込む明るく爽やかなワンフロアに生まれ変わりました。

工事内容:内装、エアコン取り替え
間取り:100u
期間:約2週間
費用:内装約50万円、エアコン取り替え2台約150万円


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今回のマンション内装リフォームは、東京都目黒区の一室です。

同じuでも間仕切りを上手に活用することで、かなり広々とした空間が出来上がります。

キッチンカウンターを設置して、風が吹き抜けるように会話が弾むようなリビングダイニングに生まれ変わりました。

バス、トイレも設置位置を変えるだけで個々の空間として隔離することができるので、かなりゆったりとした演出が可能になりました。

もちろん収納も抜群です。
収納扉は壁と一体になるよう同色を使い、部屋の景観をより美しくしています。

工事内容:フルリフォーム
間取り:3LDK 70u
期間:約1ヵ月
費用:約620万円

今回のマンション内装リフォームは、横浜市港南区の物件です。

施工開始から約一ヵ月。まさに生まれ変わった一室です。

間取りそのものを変更しているわけではないのですが、すべてが新しくなり、以前の部屋から雰囲気を一新しました。

和室の部屋をなくし、三室すべてフローリングに。今まではふすまで仕切られていた各部屋も綺麗な扉になりました。キッチン周りも壁のタイルが剥げていたりしたのですが、美しく整いました。

一番の変更点はユニットバスです。
以前は扉を開けるとトイレ、洗面台、バスタブという縦長の配置で、広いとは言いがたい空間でした。それが配置を変えてリフォームしただけで、洗濯機まで置けるスペースが確保できて、広々と感じられます。

またスペースを有効的に活用するため、大容量の収納も各所に配置されています。玄関にも立派な下駄箱を設置。以前は一人分の靴で埋まってしまうほどの玄関スペースでした。

工事内容:フルリフォーム
間取り:2LDK 60u
期間:約1ヵ月
費用:約500万円

今回のマンション内装リフォームは、横浜市中区にある一室です。

玄関を開けると早速リビングダイニングへと続く廊下があります。
左手奥にはウォークインクローゼットを取り付けたのですが、斜めに開けるタイプのドアでよりスペースを確保し、収納力抜群に仕上がりました。

間仕切りを開けていると、バス、洗面台スペースも風が流れる広々とした空間になりました。

トイレには小さな洗面台を付け、上部にはもちろん収納棚も。
各部屋ごとに大きな収納スペースを確保し、小さな空間にもちょっとした台を配置して、住みやすい空間を造り上げました。

対面式キッチンでは、ガスと蛇口などを新しく入れ替え、細かな清掃を済ませてより快適な使い心地を実現しています。

水廻りの壁紙は無地ですが、小花柄の凹凸のあるものを使用。
爽やかに演出しています。

木の種類、材質などによって同じように見えるフローリングも、実はそれぞれ機能があったり効果が違っていたりします。
こちらではドアとフローリングの色を合わせています。
ちょっとおしゃれですよね。

工事内容:フルリフォーム
間取り:3LDK 70u
期間:約1ヵ月半
費用:約500万円

今回のマンション内装リフォームは、東京都大田区にある物件です。

オーナー様より、空き部屋が出るたびに内装リフォームのご依頼をいただいています。すでにほぼ半数のお部屋を手掛けてきました。

ワンルームにぴかぴかの床が出来ました。

間取りを活かして新たに手を加えた箇所のお勧めが、玄関の収納下駄箱です。大容量に加えてシンプルなデザインと壁紙との調和がお部屋にぴったり。

もう一ヶ所特徴的なのがユニットバスです。
ユニットバスと聞いてイメージするのは、バスとトイレが一部屋にまとまっているものだと思うのですが、こちらはバスルームに続く仕切り扉が付いていて、トイレと洗面台が広く使えます。ユニットバス特有のトイレの狭さというのが感じられず、快適な空間に生まれ変わりました。

工事内容:フルリフォーム
間取り:ワンルーム 25u
期間:約20日
費用:約200万円


横浜市港北区にある煉瓦造りの美しいマンションの一室の内装リフォームが出来上がりました。

お客様の喜ぶ顔が見たくて、力が入りました。ベテランの職人さんたちと、毎日着々と工事を進めてきました。

玄関を入ると真っ直ぐリビングダイニングへ続く廊下があります。
脇にはフローリングと畳の部屋、右側にバスルーム、トイレがあります。リビングダイニングからは広いバルコニーが続き、隣には障子窓のついた和室があります。和室には大きな収納を付け、寝具から衣類まで片付けには困りません。

リビングダイニングをアコーディオンドアで仕切っている先はキッチンです。
最先端のシステムキッチンを取り入れてあります。ひとつのスペースとして仕切られているので、お料理に集中できる楽しい空間が出来上がりました。

着工から約一ヶ月弱。一室すべてが美しく生まれ変わりました。
分譲マンションの内装リフォームでしたので、早く買い手が見付かってこの部屋を気に入って下さいますように。

工事内容:フルリフォーム
間取り:3LDK 60u
期間:約1ヵ月
費用:約350万円




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お引き渡し後も、アフターサービスを実施していますので、不都合な箇所やリフォームに関するご相談があれば、即対応いたします。

設備の不具合やトラブルなどに迅速に対応するために、スタッフがお伺いします。その際、リフォーム箇所について細部にわたって確認しますので、安心して末永くお住まいいただけます。


入念なチェックの後、お引き渡しいたします。

その際にスタッフとお客様との立ち会い確認を実施します。

工事中は現場監理に責任を持ちます。

専門スタッフが、現場の安全と美化に気を配りながら、効率的な工程でスムーズに施工します。

経験と実績に基づく高い技術と安心施工を心がけています。創業以来、お客様の満足と信頼を得てきました。住まいづくりのプロフェッショナルとして、実績に基づいた高い技術力と経験を活かした安心の施工をリフォームに注ぎ込み、お客様のライフスタイルに合わせた快適で高品質な住まいをつくり上げます。

工事中に不安な点があれば、すぐに担当者にご相談を。

プランの細部と費用が決まったら契約となります。

ご契約時に工事の期間や流れを説明し、工程表をお渡しいたします。

スケジュールの打ち合わせを行い、ご契約金を入金していただきます。

安心してご依頼いただけるよう、見積書の内訳についても詳しくご説明いたします。

リフォームする内容・見積りの提案・説明間取りをはじめ、設備や素材、サイズ、色などをしっかりとご確認いただけます。

お客様の日程に合わせて現地調査を行います。

ご相談内容に合わせて調査し、概算見積りします。

住まいの状態を理解するために、リフォーム箇所の現状、構造のチェック、建築基準法に基づく法規チェックなどを行います。

ご希望のリフォームが可能かどうか、工期や費用もしっかり相談しましょう。

どのような内容でも構いませんので、まずはお気軽にTEL、FAX、メールでお問い合わせください。

経験豊富なスタッフがお話をうかがいます。壁紙の張り替えやユニットバスの入れ替えなど、お客様のご希望をお聞かせください。

設備カタログなどをご覧いただくことができます。

無理なく安心して予算計画を立てていただくために、事前に専門スタッフがお客様のもとへご相談にうかがい、住まいの状況を診断してから正確なお見積りを算出します。

見積りチェックの甘さから起こる追加工事など思わぬ出費がかかることはありません。

東京都中央区を中心に展開

K・プラン
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